キキ(ナナ) 韓国✕タイ 梅田 びしょ濡れ天使

タイ
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嬢

名前

キキ(ナナ)

国籍

韓国✕タイ

店舗

梅田 びしょ濡れ天使

カーテンブース5室 3オペ

詳細嬢報

キキ(ナナ) 韓国✕タイ | アジエス大阪

レポート

概要

グッドポイント

日本語▲ 英語◯
S級美人、スタイル良、20代
同伴🚿、DK、感度良、積極的、エロい、エモい

マイナスポイント

20分弱時短、プレイ中頻繁にスマホ弄り
豊胸F-G、お触りNG多(乳首、栗、中、脇の下など)
刺青2個所①腰左部 赤い薔薇 ②左手親指の付け根あたり”K”の黒いカリグラフィー、整形(推測)
会話は嘘が多い、ネガティブ

流れ

同伴🚿→全身👄→DK→NF(Dスロート)→🐴→正→松→🐶→NO🚀→同伴🚿

詳細

この日はいつものローテーションであるリピート嬢を、前日に電話で京橋のぬるぬるキャットへ予約をしていました。予約の対応をしてくれたのは声の感じが初老くらいの日本人の男性で初めて聞く声の人でした。
予約の10分ほど前に現場に到着してお店に電話をすると、いつもの日本語が上手な中年女性がでて「今2人待ちです」と返事されました。「昨日電話して対応した男性に指名嬢の出勤確認をして予約していました」と伝えると「今から1時間30分くらいしてまた電話してほしい」と謝罪もなく即答され、何を言ってもその一点張りで3回繰り返したので諦めることにしました。

この日は遊ぶつもりで数週前から予定を調整していたので、他のお店に行ってみようと比較的近場である梅田に移動することにしました。
Xのアカウントがロックされて数ヶ月SNSの情報を見ていませんでしたが、移動中にいつも若い嬢が揃っているびしょ濡れ天使に電話をしてみると日本人の男性店長が対応してくれました。店長にオススメの嬢を尋ねると「西中島と梅田に評判の良い嬢がいる」との事でした。
梅田はモデル体型でサービスが良いと評判の有名なココちゃんと、もうひとり今日来たばかりのかなり美人の韓国嬢が在籍しているとの事でびしょ濡れ天使に向かう事にしました。

京橋のお店でドタキャンを喰らってから30分ほどで現場に到着しました。
もう一度お店に電話してスムーズに入店しましたが受付スタッフはいませんでした。
待機していた嬢は3人。ココ(この日お店のリーダーでタイ人)、いちご(タイ)、キキ(タイ✕韓国)。
簡単な日本語が話せたり、日本語が聞き取れるレベルの嬢はいませんでしたが、キキが積極的に受付をしてくれました。
はじめに「他の女の子を見て選びたい」と簡単な英語で伝えると、他の嬢が待機しているカーテンブースへ手を引いて案内してくれて、容姿の確認をさせてくれました。暗いので正直いつもよく見えません。
以前遊んだことのあるココちゃんを久しぶりに見ましたが、1年以上会って無かったので随分派手で綺麗になっていたので驚きました。
しかし、受付をしてくれたキキ嬢が他を圧倒する美貌を放っていたのでキキちゃんを指名する事にしました。
いつも通りHPの価格と違うメニューを提示されたので、お店のサイトをコチラからも提示してコースとHP価格を伝えたのですがうまく伝わらず、私がママに確認の電話をする事になって交渉がまとまり支払いが終わるまでにしばらくの時間がかかりました。

基本的な取材とコミュニケーションを取りながら同伴でシャワーを浴びて、カーテンブースに戻ってきたタイミングでスマホの時間を確認すると、キキ嬢が覗き込んできたのでスマホの画面を覗き込まれた状態で時間をスクショしたら、嬢が自分のスマホを見せてもうプレイは始まっていると言いたげにストップウォッチの画面を提示してきました。
40分コースだったのですが、嬢のスマホのタイマーは残り21分になっていてアセりました。
あの手こずった交渉の時間がカウントされていたようでした。
このお店では以前、中国人店長に「シャワーが終わってからプレイタイム開始です」と言われ安心した事があったので、正確にどこからカウントダウンされたのかは不明ですが約20分時短されたのは間違いなさそうでした。いつもの中国人男性店長はこの時中国に帰省していて不在でした。
この時に「キキ嬢は美人だけど性格的に大丈夫だろうか?」という不安がよぎりました。

嬢のスマホからは通知音が引っ切り無しに鳴り続けて、通知がある毎にスマホを見て操作しながらのプレイで始まり、10分ほどそのまま嬢主導の流れのプレイが続きました。
85り始めて5分ほどで嬢から英語で「タイムアップ、ハンドOK?」と言われました。
プレイに雑なところが幾つもあったので、過去の経験からデリケートな部分を痛くされる予感がしたため「もういいよ」と未🚀でしたがプレイの継続をお断りしました。

終わりのシャワーも同伴でしたが、嬢が真っ先にシャワールームに入ってうんこ座りで陰部を流し出す姿を見て、ルックスとのギャップに驚きつつ幻滅の連続でした。
シャワーをすませて着替えてる途中にSNSの交換をして、玄関まで見送りしてくれる時にキスをされてお別れしました。「サービスに気になる点は幾つかあったが、綺麗な娘だったのでまあいいか」と別れ際のキスが効いて気分をうやむやにされてしまいました。

この記事を書くにあたって、帰りの道中でメッセージアプリで今日の体験を書くと伝えたら「それを見て客は見込めるのか?それならこの写真や動画を使ってほしい」と画像や動画が一方的に送られてきました。
英語とタイ語が混じったやりとりの流れ(韓国語や日本語はゼロ)で公開の許諾がとれたので、知人とテスト的(当時はα版、執筆している現在はβ版)に始めたアジアンエステ大阪嬢報サイトへ寄稿しました。その初稿で頂いた写真を掲載し、真っ先にキキ嬢にメッセージアプリで連絡しました。
次にXに投稿したので続けてキキ嬢へURLを共有すると、メッセージの約3分後「これは悪いレビューだ!」と返信がありました。
「キキ(ナナ)は本名で韓国人とタイ人の両親にバレた」と言ってました(日本語の記事だし2つセットの名前なのに?)。
続けざまに掲載してほしいと送られてきた画像と動画と記事の全てを削除するように要請されました。
その時の嬢のレポのページのアナリティクスビューは1Hit。
つまり嬢本人しか訪れていない状態でした(私のIPはカウント除外される設定)。
筆者は嘘の嬢報を全く書いていません(10回以上見直しています)。
共同で立ち上げた有志と話し合って、点数を付けずに良いか悪いかは読者が決めるトンマナをアジエス大阪サイトのポリシーにしています。

公開時間は25分ほどで嬢から送られてきた全ての画像と動画削除する対応を完了しました。
点数はつけていませんが客観的に見て80点くらいの評価内容でしたが、このレポを書くにあたり嬢報は初稿を大幅に加筆修正しました。 *実際にあったネガティブな情報を加えました。
初稿を悪いと感じたのは嬢本人であり、点数や★で評価していない記事ですが、もしキキ嬢が100-0論者なら80点の記事は悪い評価になるのでしょう。
「削除しろ」と怒涛のごとく圧迫されました。
また2つの源氏名をお店に申告していて “ฉันคือ Kiki&Nana” と2つの源氏名で自己紹介されたのに、Kiki & Nanaの2つの名前がどちらも本名であると言い出しました。
私は個人でお金を払って取材しましたし、執筆したテキストを消せと言われても、日本では言論の自由が認められています。
嬢報サイトは共同運営で管理しておりシステムを1から構築しているので言論の規制はありませんが、お金を払って体験した取材者による真実の手記は、嬢のわがままをきいて嘘の情報に書き換えたり削除対応をしてしまうとメディアの信憑性にかかわってしまいます。キキ嬢に入って同じ様なサービスを受けた顧客が、アジエス大阪の記事に書いている情報と体験して受けた印象が違うと感じたら、今後サイトの情報は信じてもらえないでしょう。
一方、著作と肖像の権利の観念から、嬢から送られてきて公開依頼と許諾をもらった写真と動画については削除依頼により公開から数分で削除しました。

まとめますと、嬢報記事のテキストは取材者とアジエス大阪が権利をもつためテキストのみの記事として残す事にしました。
また今回の問題はお店に返金のクレームをしない事にしました。
基本的にお店は悪くないのです。
日本語でコミュニケーションがとれて嬢にシステムを指示できるスタッフが常駐していれば、時短される事は無かったかもしれませんが、断りなく勝手に客のスマホを触りだして写真アプリを閲覧してプライバシーを閲覧したり「宣伝してほしい」と頼んでいないのに自ら写真や動画を送ってきて許諾をもらって公開したあと数分で「公開許可はしてない」と言い出しテキストを含めてすべて削除しろと強引に何度も要請してきたのは、国際的に共通する一般常識に欠けた自己中心的な、精神的に不安定な人が抱える個人の問題なのです。
国民性では説明がつきませんし、事後になりますがプレイ中引っ切り無しにiPhoneの通知音が鳴り続けていたのは合点がいきます。
キキ嬢は再来日するつもりみたいなので、このような性格と考え方で行動する人物である事を記録しておきます。
因みに「削除しろと繰り返し圧迫」されている途中に「ここは静かだと言ってたのに違う」などと誰かと口論してると思われる誤爆メッセージが飛んできました。
並行していろいろとトラブルを抱えて日本に来ているようでした。

まとめ

トラブルに巻き込まれないようご注意ください。

参考情報

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